陰キャ男子が美人な生徒会長の秘密をネタに中出しする話
※クールで美人な生徒会長の秘密を知って強●中出しする話俺の名前は小早川 恒一(こばやかわ こういち)。十八歳。身長はクラスでも下から数えた方が早い。友達と呼べる存在も特にいない、いわゆる陰キャだ。クラスでは雑用係、というより便利屋。誰かがやりたくないことは、だいたい俺に回ってくる。断れない性格もあって、いつもパシリ扱いだ。そんな俺とは正反対の存在がいる。生徒会長の神宮寺 麗華(じんぐうじ れいか)。同じく十八歳。黒髪のロングヘアが背中まで流れ、すらりとした長身。整った顔立ちに、感情をあまり表に出さないクールな雰囲気。成績優秀、運動もできる。男女問わず人気があり、まさに高嶺の花だ。俺と彼女は、住む世界が違う。――そう思っていた。今日までは。放課後「悪いけど、資料室にこれ戻しといて」クラスメイトにどさっと本を押しつけられ、俺は断れずにうなずいた。「なんで僕ばっかり……」重たい本を抱えて廊下を歩き、生徒会室の前を通りかかったときだ。……物音がした。放課後の校舎は静まり返っている。生徒会室の扉は閉まっているが、かすかに中から音が漏れていた。なぜか気になった俺は、扉のわずかな隙間からそっと中を覗いた。そこにいたのは、神宮寺麗華だった。彼女は一人で「秘密の行為(オナニー)」をしていた。思考が止まった。完璧で、誰よりも堂々としているはずの彼女が、誰にも見せない表情で「秘密の行為(オナニー)」をしている。俺は慌ててその場を離れたが、胸のざわつきは収まらなかった。それからというもの、俺は放課後になるとわざと校内に残るようになった。そして窓の外から、生徒会長が一人で生徒会室に入るのを確認する。覗く。また「秘密の行為(オナニー)」。そんなことを、何度も繰り返した。最初は偶然だった。だが、次第にそれは‘習慣’になった。そしてある日、俺は思いついた。――そうだ、撮影しよう!。数日後、俺は震える手でスマホを構えた。録画ボタンを押した。心臓が壊れそうなくらい鳴っていた。それからさらに数日。俺は、彼女が「秘密の行為」をしている最中に、生徒会室の扉を勢いよく開けた。ガラッ神宮寺 麗華は俺を受け入れるしかない。これがフェラ…はじめての「女」…はじめてのま〇こ…しかも相手は神宮寺 麗華…俺の興奮は収まることはなく、しっかり生ハメさせてもらうぜwみんなの憧れの存在に俺の汚いちんぽが荒々しくぶち込まれる!最後はしっかりと中に出すw全32Pオナニー・クンニ・フェラチオ・制服正常位・バック・中出し・着衣
